株式会社シャオール 株式会社シャオール

〈おもちゃの体験レポート〉
オーナメントにもなるメモリーゲーム

3歳の女の子とお母様に遊んでいただきました。

文字はまだ読めないけれど、かるたが大好きな女の子。メモリーゲームと絵探しゲーム(かるた)、間違い探しで遊んでもらいました。 3箇所ある間違い探しは、全部やらなくても1箇所わかれば満足そうでした。途中から調子が出てきて、全て当てれるように。飛行機とヘリコプターの間違いは見つけやすかった様子でした。 母からのヒント出す?という問いに「いらない!」と言って、集中して間違いを探す姿が微笑ましかったです。

女の子1番のお気に入りペガサスのカード

分からないところはお母さんがサポート

メモリーゲーム

裏返して1人2枚めくり、同じ絵柄が出たらもらえます。たくさんペアを見つけられた方が勝ち

メモリーゲーム自体は、初めてだったので半分の枚数でスタート。場所が覚えられず「ちょっと難しいな〜」と言っていましたが、お母さんのサポートもあり、徐々に遊び方を理解してくれました。ペアを自分でみつけるととってもうれしそうでした。
〈スタッフよりアドバイス〉
慣れるまでは枚数を減らして、難易度を下げると遊びやすいです。例えば24枚あるうちの12枚で1回遊んだ後、残りの12枚で遊ぶと、新しい絵柄が新鮮に感じられ飽きにくいです。慣れてきたら枚数を増やして挑戦すると「できる」が重なって遊びが続きやすいかと思います。

慣れていない場合は少ない数から始めましょう

う〜ん、これかなぁ

やった!正解!

絵探しゲーム(かるた)

12枚を表にして並べ、出題者がめくったカードと同じ絵柄を早くとった方が勝ち

絵探しゲームは、かるたが得意ということもあり、とるのが早くてびっくりです。絵柄を変えて、何度も挑戦してくれました。絵柄がシンプルなので、わかりやすいのかなと思います。カードの厚みが2.5mmくらいあるので、小さい子でもめくりやすいのがポイントです。

とるのが早くてびっくり!1秒くらいで見つけていました

たくさん取れたね!

遊んでみた感想



☆ 絵がかわいいので、娘も嬉しそうでした。
☆ まちがい探しもできるのが良い。
☆ 工夫次第でいろんな遊び方ができる。
☆ 新鮮に楽しく遊んでくれていて良かった。

ご紹介した玩具はこちら

オーナメントにもなるメモリーゲーム
くも

2,200円(税込)